スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!

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    ツッコミありがとうございます。
    >シカぬいぐるみ可愛いじゃねーの!ちいこいの!ちいこいの可愛い!
    二個セットですよ!まんとくんよりかわいいと思います。
    しかし、先日「まんとくん、初めて春日大社に参拝」とお昼のNHKニュースで言ってました。日本は本当に平和だなぁと思います。

    >おぉ~… 0系ようやく見れたぜぇぇ。ちょっとしんみりしたぜぇぇ…。
    うん、さすがにしんみりやわぁ・・・

    >とつさんは、ガンガンよみましたか?よみましたかァァァァアアア!! もう、衝撃的でした。
    お返事遅くなってスミマセン!今月号ですよね!読みました!もうすぐ来月号の発売。今からもう、
    ウズウズウズウウズズズズズッズウズズズズズ・・・!!!


    >カードコレクション拝見しました。 すーごーいー!圧倒されました! ダブったものは、中古店に欲しいものと交換できるといいね。
    交換いいねぇ。買取はあるけど、交換がいいねぇ。でも、こういうの本当はファン同士で、交換会できるとよいよね!それでこそ「トレーディングカード」なんだよね!
    そう、そもそもトレーディングカードをひとりで集めようとしていることが間違い・・・(笑)

    >水島監督の手腕は私もすげえと思う!一本の作品としてよくまとめたと思うよ!
    うん、アニメ鋼は、I川の評価をグッと上げた。その影に隠れてしまったような感じだったけど(監督なのにね・・)水島は本当によくやったと思う。

    >劇場版は兄さんのしっぽがぴょこんぴょこん跳ねるのを見るとそれだけで全て許せちゃうわぁ~(笑)
    ほんと、アニメ鋼は人によって色んな見方があるのねぇ(笑)

    >友達と、荒川先生はボイン好き!って話になって
    A「だから今のウィンリィなんだよ!」
    B「私はあのウィンリィをエドがほっとくってのが。(もったいない、か、なっとくできん、か、だから実はもう食っちゃってるんだよ)」
    C「ああ!ここでとつさんがいれば!」
    と、そんな会話を・・・
    ああ!とつ様がいれば!ウィンリィの胸のでかさとかロゼのブラは入らんかったんだとかエドはウィンの部屋でほんとーは何をやっていたかとかいろいろいろいろ妄想が語れたのにいー!(笑)


    なんだったら、ツッコミで思う存分語ってくれてもかまいませんよ!
    とりあえず、503号室で1回(何を?)、北でみんなの目を盗んで1回。この前のリゼンブールで1回。(だから何を?とはあえて言わない・・・)

    あと、兄さんは、ウィンリィの部屋で布団にダイブして「スーハー」・・・クローゼット開けて、服を着てみて「ニヤニヤ」などは経験済みだと思います。変態だよ!兄さん!


    >こんにちは。
    「視聴者の少年少女にも「気づいて」もらいたかったのかな > そして、そこから自分で考えて、自分なりの答えを見つけて、「自分の階段」を上ってもらいたかったのかも」
    って、まさにそれです、私。種、植え付けられちまったなあ。っていう自覚あります。
    シャンバラ(≒會川鋼 ←TVシリーズ全体が『會川鋼』と呼べると思いますが、その集大成がシャンバラだと思うので)はそんな啓蒙書・ジュブナイル的な作品だったなあ~…と思います。少なくとも、私にとって。
    でもそれを言うなら原作だっていくつもいくつも少年少女に対しての「気付かせ・考えさせ」台詞があります。 だから、原作も會川鋼も、色んなところが違ってはいるけど、どちらも等しく“個性豊かで素敵なジュブナイル”だわ~ と、私は思います。
    會川さん自身、アニメ夜話の時に『モヤモヤしてほしい』って言ってますしね。 シナリオブックの前書きで『「劇場版 鋼の錬金術師」という作品が、そんなことを感じてもらうキッカケになるだろうか。』とも言ってますしね。 かなりの確率で『そう』っぽいですよねぇ……。個人的には、とても悔しいです。まんまとヤラレたよ…っていう(笑)


    あららぁ~。ヤられちゃったのね!
    鋼に対して「ジュブナイル」って言葉を使ったのは、確かオタキングが最初だったと思うんだけど、この言葉を聞いた時、すげぇ上手いこと言った!と感激しました。
    鋼を最も端的にあらわす、それが「ジュブナイル」だと私は今も思っています。

    ただ、アニメとマンガでは、気づかせる手法が違うと思ってます。
    アニメは、シリアスなことをシリアスに描いて気づかせる。そして、あからさまな(わかりやすい)言葉を使って、テーマを脳に投げかける。

    マンガは、シリアスなことをコミカルに描いて、楽しませて根付かせる。そして、大事なことは言葉ではあまり言わせない。言葉で言わせても、いつも比喩や暗喩を使う。また、演出や出来事で感動させて、テーマを心に落とし込む。

    例えばノックス先生の結末「家族でコーヒーを」なんか、アニメ鋼では出てこない。
    荒川さんらしい表現だと思うのです。

    ・・・この辺りのことは、またいずれ書いてみたいですね!

    > 赤い目が怖い 36話『我が内なる科人』ですね。 この“怖い”はエッカルトの「私は怖くて怖くてたまらなかった」にも繋がってると思うので、いやぁ~ウマいなぁ~と。

    あ、そうか。そうだね。うまいなぁ。


    > 私は、アニハガは「バカで、おバカで、どうしようもないバカ兄弟(それは父親譲りのもの)が生み出す喜劇のような悲劇っつーか、やっぱり喜劇?」って認識なので、なぜ死んだり取り戻したりする展開にしたかといえば、「泣けてくるくらいおバカな、麗しき兄弟愛」を描きたかったからじゃないかと思っちゃいますが…。
    シャンバラのラストとか見ると、お前らどんだけ二人の世界やねん、と思いますからね。 これはあんまり精神衛生上よくないですよね。二人だけで閉じて、完結しちゃって。(しかしCP的には萌えるんですよコレが)
    そう考えると、とつさんが「エドじぃ既婚説」を唱えるのがわかるような気がします。


    喜劇にワロタ。
    納得できた自分にもワロタよ。




    この前の日記では、I川って凄腕ですね!という結論に結局なってしまった感じなので、次はそれでもなぜ(私の中で)アニメ鋼のシナリオが「優れた脚本」とは言えないのかに迫ってみたいと思いつつ、いつになるかわからない気がしないでも、ない・・・

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