2008/01/13 (日) 21:35:12
鋼のこと
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何か今年に入って少しお久しぶりな気がします。
今年、ここまでで6つしか記事書いてないね!
ガンガンまだ買えてません・・・明日買う。
さてそんな少年漫画で皆さんが萌えている昨今ですが、今日は18禁ゲームの感想でも。(爆)
なので、18歳未満の方はご遠慮くださいますよう強く強くお願い申し上げます。
と、言っても、それじゃ18歳未満の人がつまらなさ過ぎるので、ちょっと下ネタに関していい話を(笑)
アニメ鋼で、リザちゃんが、ブラハをしつけるシーンがありますよね。(何話か失念。確か戦う少尉さんの話だったか・・・)
あそこで、「お手」「おかわり」は言うのですが、次にメジャーな「ちんちん」はでてきません。
リザちゃん「ちんちん」って言わない。一部の人がっかり。(笑)
でもこれ、スタッフさんの配慮が見えて、すごく好きです。
今が昔タイラーの時。
このアニメには焼酎が欠かせないのですが、そのお酒の名前が「きんのたま」なんですよ。(笑)
ところが、ドラマCDで、三石琴野(役名はキム中尉。あ、リザちゃんと一緒だ偶然!)がその名前を言うシーンに、原作者が「待った」をかけたそうです。
「妙齢の女性に、そんな言葉を言わせてはいけない」って。
そういうわけで、ドラマCDでは「銀の鈴」に変えられて収録されていました。
ちょw原作者おまww自分で考えたくせに!となりつつ、制作側のこういう配慮、私はすごく大事だと思うんですよ。
その心意気は、別の部分・・・物語のとても大事な部分に通じてくるからです。
そんなスタッフの姿勢に注意しながらアニメやマンガを見ると、また違った面白さが、鋼にもあると思います。
・・・ただ単にちんちんが放送禁止用語にひっかかったとかいうつまんない理論は却下でね!
では、ここからは18歳未満の方はご遠慮くださいますよう強く強くお願い申し上げます。(二回目)
とても昔ですが、ここで紹介したゲーム。
後にAさんが、
ミラクル的なタイミングで購入していたことを知り、
以降「貸せやコノヤロウ」と言い続けた結果、1月1日新春記念として、お借りすることができました。
件の会話
と:で、どうよ、感想は?
A:世間の酷評よりひどくなかったと思う。つか、コレにストーリーとか求めんし、私。
と:そうか、エロはどうだ
A:とつさんはやっぱりそこにこだわるのんだ。ぬるいよ、ぬるすぎる
と:そうなのか・・・それは面白くないのではないか?
A:いや、しかしこのゲームの本質はそこにはないのだよ。そんなことはどうでもいい。見所は声が。
と:声ね。なんかさ、どっかで聞いたことあるんだけど。なんか有名な人やってね?
A:つか、わかるだろ!あれはどう耳をふさいで聞いても緑だから・・・!!!緑すごいよ緑。
と:!!!!なんだってーーーー!!!貸せやゴルァ!!!!
そうして、ようやく借りれた新春、別の友であるBさんのブログを見てみたら、
B:緑すげーーーーー!!!
と、記載してあり、( ゚Д゚)になりました。
と:お 前 も か ー ! !(画面見ながら)
ちなみにBさんもこれまでエロゲは未経験(?)だったところ、この正月にはじめたらしい。
みんなまとめてなんつー電波受信・・・
んで、めでたくAさんが持っていなかったBさんのエロ追加ディスク(笑)も手に入れ、今現在さくさくとプレイしているところです。
ノーマルのメガネと金髪はクリアした。今はエロ追加して、長髪に挑戦してるところ。
でも、エロがほんとぬるすぎるんじゃないか?
ノーマルでは、最後の最後に2回入るだけで、途中これは完全な健全ゲームですありがとうございました、と思いました。
エロだって、男性向けのように直接描写があるわけじゃなしに。
ゲーム自体の面白さはよくわからんが、1プレイに「ギャハハハ!」と部屋を爆笑しながら転げまわること20回。
アンジェ系も最長7時間で挫折しているわけですが、やっぱり私に乙女ゲーは向いてないのだと思います。
でも、緑のすごさを知りたいのなら、追加ディスク買ってもいいと思う(Aさんに私信)
Bさんには続けて思いっきり男性向けエロゲを借りました。初・体・験です。
アニメ化もした、有名エロゲです。
まだ手がついていないですが、なかなか面白いよう。執事に満足したらやりたいと思います。
えっと、借りるときに、延々ファミレスで、エロゲについてBさんと語り合いました。
全然恥ずかしくなかった私はもうおしまいだと思います。
あと、私はお返しにAIRとかKanonを買わないといけないらしい。
本 望 で あ り ま す ね !
ということで、では、これからまたちょっとヤってきますね〜
注:私の文章に、タイラー原作者や鋼スタッフみたいな配慮を求めてはいけません!