2007/03/23 (金) 00:32:05
鋼のこと
(0)
http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-386.html 編集
ママンとはまったく別に、昨日からコ/ブ/ク/ロ×絢/香の「W/I/N/D/I/N/G R/O/A/D」聞いてます。(検索よけの為読みにくくてごめん)
この曲、なんだかすごく映画鋼っぽい曲なのよー。
曲がりくねった道の先に
待っているいくつもの小さな光
まだ遠くて見えなくても
一歩ずつ
ただそれだけを
信じていこうそれでね、思った。
鋼映画・・・最後の曲は、男女のコラボだったら感動したのに!と。
今までOPとEDという別つ立場だったから。
映画の最後で、デュエット曲だったら、とっても感慨深かったのにな、と今更ひらめいてみたのです。
うん、今日から脳内鋼の最後の主題歌はこの曲に決めました。
全てを愛せなくても
ありのままの心で
何かをただ1つだけ
愛し続けている人
その誇らしげな顔には
何にも負けないほど大きな
優しさが溢れ出しているこの部分はハイデリヒ君。
ほんと、こん人はやさしか人じゃった。(誰)
この曲は最後にこう言います。
振り返ればただ真っ直ぐに
延びていた今日までを辿る足跡
曲がりくねった道の先に
夢見てた
あの日の僕が
待っているからこの曲は、
>3人の出会いから、そして音楽に対する愛情から生まれた曲です。これから進むであろう道、お互い別々だけど光の差す方へ、夢や憧れを大切に進みたい。そんな思いを乗せてつくった曲だそうです。アニメのエドもアルもロイも、ノーアもウィンリィも「お互い別々だけど光の差す方へ」行ってくれていることを切に願います。
ほらね、やっぱり映画鋼の最後のEDはこれで!