スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!

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    まえ記事の微妙な続きで、
    そんな美しい文明のひとつだと思っています。

    人間の、想像力は。
    ヒトの特徴は笑うことだと言いますが、豊かな想像力もヒトに与えられた、美しいものだと思います。

    その美しい想像力を使って、レッツバトン!

    【妄想同居バトン】

    ・・・美しいか?というツッコミは一切却下の方向で。

    西搭さんからです。
    雨の日は無能大佐と豆っ子の同棲で受け取りました。実は最近ちょっとロイエドが気になってるワタクシであります。
    今回は、エドは唐突にひとり一文無しになりました設定です。 (私信)
    【湯煙温泉 ~癒しと妄想渦巻く旅~ お風呂でばったり、きゃ☆ごめんなさいバトン】(ナゲェ・・・)ありがとうございます。
    私もこういう系統大好きですよー。むしろ、こんなんばっかな世界がいい。笑。

    【彼との同居が決まった時、貴女がまず口にした台詞は?】
    エド:野宿る!のじゅくるぞ!こんなのと一緒に住むくらいだったら、オレは万年野宿してやる!
    大佐:こんなのとはひどいな。私だってこんなヤロウと一緒に住みたかないが、ワタシハココロヤサシイノダ(棒読み)。放っておくわけにもいかん。

    アル:そうだよ兄さん、まさか中尉のところに泊まるわけにもいなかいでしょ? それに、こんな真冬に野宿なんて風邪引くよ。それに自業自得じゃないか、サイフと身分証明書落とすなんて。じゃ、ボクは某所に行くから。兄さん、大佐と仲良くね。
    エド:アルー待ってぇ、オレを置いていかないでぇ~~・・・
    (容赦なく行ってしまうアル)
    エド:・・・。
    大佐:・・・。
    ヒュォォォォォ・・・(北風)
    大佐:まぁ、鋼のの身分証が再発行されるまでの間じゃないか。仲良くやろう。(比較的普通)
    エド:はああああ・・・・(心底嫌そう)

    大佐はケロリ
    エドは死ぬほど嫌



    【同居生活における家事はどんな風に分担しますか?】
    エド:お互いに絶対干渉しないことだ!
    大佐:ちょっと待て。鋼のがふたり分の炊事洗濯をするのは当たり前だろう。
    エド:・・・!!はぁ?なんでだよ。なんで大佐の分までしなきゃいけねーんだよ。
    大佐:どこの口が言うのかね。鋼のは今日から私に養われてる身なんだぞ。働かざるもの食うべからずだ。
    エド:うぐっ・・・!
    大佐:私の朝は、そこのコーヒーに、トーストだと決めている。焼き加減は8割5分だ。それ以上でも以下でも認めん。わかったな。
    エド:・・・知るかっ!

    とエドがクッションを投げつける頃には、大佐はもういない。
    ひとりキーーーっと頭を抱えるエド。


    翌朝。
    しかしエドは、夜遅くまで本を読んでいたため爆睡中。
    大佐はそれを確認すると、ピクっとひとつの怒筋。
    ったく、昨日あれだけ言ったのに・・・なんて、思いながらも、起こさない。有能な大佐。

    大佐出勤後、エド、「やべ、寝坊した!」なんて飛び起きる。
    「やべ」と言うほど、一応言われてたことを気にしてた無垢な少年。

    【急遽決まった同居生活の事、友達に話す? 話さない?】
    大佐、エドワード君と同居してるんですって?
    大佐:ははは。なかなかに面白いペットだよ。

    大佐は休憩時間のネタにしている。
    その頃エドは、悪態つきながらも、かいがいしく掃除。


    【帰ってきた彼に言う台詞、『お帰りなさい。○○にする? △△にする?』】
    大佐:ただいま。はぁ、疲れた。(←オヤジ?)
    ・・・
    大佐:鋼のはいないのか?
    エド:んだよ。
    大佐:なんだ、いるんじゃないのか。ここはこうだろ「お帰りなさい。お食事にする?お風呂にする?それとも、ワ 」
    エド:それ以上言ったら、ぶん殴るぞ。

    むしろ大佐が言いかける。


    【お風呂に入ろうとしたら彼が先に入っていました。】
    エド:ああそうだ、風呂借り、た・・・
    大佐:別にかわまんが・・・なんだ?何か聞きたそうだが?
    エド:・・・。
    大佐:気持ち悪いぞ、鋼の。
    エド:・・・いや、なんでもない。
    大佐:・・・まさか鋼の、私と一緒に入りたいとか思ったんじゃないだろうな?
    エド:・・・!!!バッ、そんなわけないだろ、ただあの育毛剤がよさそうだから、どこで売ってたか聞きたかっただけだ、アホッ大佐!!   ・・・・はっ、しまった!
    大佐:育毛剤・・・・・・・・・プッ
    エド:わ、笑うなーーーー!!!大佐だって使ってるんだろっ!
    大佐:いや、あれはだな、グラマン中将をお泊めした時に、中将が置いていったもので・・・
    エド:・・・・・!!!

    エドは実はちょっと悩んでいる。
    (エドファンごめん!)

    【ちょっとした事から喧嘩になってしまいました。原因は何?】
    エド:大佐なんてもう知らん!
    大佐:私だって、一緒にいたいわけじゃないんだからな。

    育毛剤でケンカ。

    【仲直りに成功!貴女も彼も寝るまでにはまだ時間があります。何をして過ごす?】
    翌朝。台所で顔を合わせてしまったふたり。
    気まずいエド。
    大佐:ああ、鋼の。昨日の育毛剤だがな。たしか中将が、イーストシティの駅前の薬局とか言ってたかな。
    エド:・・・。
    大佐:いいらしいぞ。じゃ、私は行ってくる。ちゃんと掃除しとけよ。
    エド:・・・言われなくてもやってやるわっ!

    相変わらず、大佐有能。(そうか?)


    【貴女も寝ようと思った時、彼の口から微かに寝言らしき声が。何て言った?】
    エド:っていうか、「貴女」ってなんだ!「貴女」って!
    質問者に怒らないで下さい。
    エド:こうなったら、いい機会だ。大佐の弱みを握ってやる。
    エド。大佐の寝室に侵入。耳をすませてみる・・・

    大佐:むにゃむにゃ・・・エド・・・・
    エド:!!!!
    ずばばば、とものすごい速さで後ずさり。
    記憶を抹殺することにする。

    【ここまでの回答を有難うございましたm(vv)m 最後に、このバトンに答えた感想をどうぞ。】
    エド:やっと再発行されたーーー!!(感涙)
    大佐:これに懲りて、気をつけることだな。
    エド:へーへー、わかてるよ。
    大佐:わかればいいんだ、わかれば。
    エド:・・・まあなんだ、大佐。
    大佐:?
    エド:世話になったな、じゃ、オレ行くから。
    大佐:ああ、また茶でも飲みに来たまえ。
    エド:誰が来るか!

    と言いながら、普通にお別れ。そんなふたりが大好きです。

    雨降って
    大佐:頭イタイ・・・午前中休む。
    エド:何女みたいなこと言ってんだボケ大佐!
    とかネタあったけど、入れられませんでした。
    大佐は、雨が降ってると、体調が悪くなること希望です。乙女!(笑)

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