2007/03/08 (木) 00:54:24
雑記
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今日の仕事は修羅場でした・・・明日も修羅場、明後日も修羅場。
今日はさすがにキレて、私の牛USBを投げつけました(パソに)。
今週過ぎたら、ちょっとは楽になるかな・・・(希望的憶測)
そんな修羅場がくるのわかっていたのに、昨日は、某Yさんと午前2時まで長電話。
どうも、某Yさんは、私のいないところで、私の悪口を言ったらしく。
それを聞いた方に
相手:ねぇ、Yさんてとつさんと一緒にいて楽しいの?
とか。
相手:ねぇ、もしかして、とつさんにパシられてるんじゃないの?
とか、心配されたそうです。
Y:というわけで、とつさんの心象は悪くなりますた。
と:ちょwwwwヒドスwwww
Y:だって。(ニヤニヤ)
と、某Yさんは、いやらしく笑っただけでした。
どうしてそんなことをしたのか聞くと。
Y:だってとつさん、私のこと嫌いみたいだし。
と:いや、そんなことヒトコトも言ってないし。
Y:だってとつさん、相談乗ってくれないし。
と:いや、私に相談するのは、間違ってるって、今まで耳タコで言ってきたし。(私は人の人生相談には乗らないタイプです)
Y:だって、とつさん、(某事件は)私の勘違い言うし。
と:
それは覚えてません。しかし、そもそも、某事件のことなんて、説明されてないし。
Y:だって、
言っても理解してくれないかなーとか思ったから、言わなかった。と:・・・。
Y:ウフフ。
というわけで、私は、何も聞いてない。のに、アドバイスできるわけがなかろうが!オレは超能力者じゃない。
理 不 尽 ッ !と、声を大にして、叫んでみる。
そこは言いなさい。理解するかどうかは保障しない
(というか、理解しない可能性は大だ)が、説明する努力をしなさい、と、某Yさんの悪いところをたんまり叱っておきました。
うむ、スッキリ。(私が)
それと、件の某アニメをYさんはリアルタイムで少し見ていたそうで。
と:あれいいよなー素晴らしかったな。
Y:そうかなぁ・・・
と:見とけ。もう一度見とけ。
Y:だって、あれ、痛かったもん。
と某Yさんが口走ったために、私はまた15分ほど、熱く語って差し上げました。
と:そう!それ、あのアニメの凄いところは、「痛み」を描いたところなのよ、それこそ正面から。
敵が狙ってんのは、世界じゃない、主人公の生活そのもので、生活のソレを破壊しようとする。(または破壊した)視聴率がそこそこあったのに、玩具が売れなかったのは、子どもがついていけなかったからだよ。だって怖いもん。大人の私でさえ、「怖い」と思うシーンあったもん。子どもは下手したらトラウマだよ。
主人公(女の子!)も、時に泣き叫び、「死にたくない」と喚く。だけどだけど、周りに支えられて、その人たちを守るため、立ち上がる。何度も何度も。最後にゃ(以下略
そういうワケで3時間。
私もまだまだ元気だなぁと思った丑三つ時でした。