スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!

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    急に寒くなりました!!服がないよ!

    アニメ感想いきます。


    アニメ24話 腹の中

    ■おいしそうなご飯
    この前ぱーへくとブック読んだ。ふたりで一緒にランチすればいいのに、と思った。

    ■ばーろーのセリフ
    すげぇ、超伏線というか、まんまこの計画のネタバレしやがった、と気づくのは、マンガを読んでいるからんだよね。ふふふ、と笑ってしまいました。

    ■プライド、キター!
    へぇええ、こういう声できたかぁ。ふふふふ。(笑)

    ■リザさん
    草むらで、飛びながら撃ったり、隠れたり。
    かっこいいい!!!って言ってしまった。
    惚れるよ。自分の為にここまで戦ってくれる女を男が惚れないわけないと思うんだ(笑)

    ■使えない大佐
    子ども&部下たちの色々ひどい発言キタ。
    これが聞けてよかった。
    よい子はまねしないよーに。

    ■「おちびさん」→「ちょww攻撃待ってww」
    えんびって、ほんとに、ほんとに、ほんとにバカだなぁ。と。だから愛おしくなる。
    最近えんびに対してこればっかり言っていますが、正直なところこのアニメ見てえんびの魅力に気づき始めたかもしれない・・・

    ■今2回言った。第五研究所で~・・・
    のところのエドがかわいく内股な件について

    だからちびでかわいいって言われるんですよ、エドきゅん?

    ■「ピンポイントな記憶力」
    ワロタwwこれはギャグ度が上がりまくっとる。

    ■ラストのカタキ
    グラちゃんはラストが本当に好きだったんだな。
    そんなグラちゃんから見たら、エド達は、悪の権化に見えるんだよな。
    子どものような無邪気なグラトニーのような子が、「ラストの仇ッ!」って言いながら向かってくる姿は、なかなかどうして、深いと思うんだ。
    あーあー、切ないなぁ。

    ■セリム
    ううふふふ。
    他サイト様で、「ここでセリムが出てきたのは、EDクレジットの関係ですよね?」とあって、なるほど、と思った。
    うん、なるほど。いぢわるな笑いが止まらない。

    ■飲まれ方
    よく考えてみたら、なんという大きなかぶ方式・・・揃いも揃ってちょとマヌケ(苦笑
    特にえんびはどんだけアホの子かと。
    だから愛おしい(ry

    ■シャオメイ
    作画版に愛されてますよね。シャオちゃん。
    やたらかわいいんですけど。デンもブラハも普通だったのに。
    なんだろースタッフ小動物萌えか?
    ちなみに、シャオちゃんの声は釘宮がやっているそうです。

    ■大人として示しがつかん
    リザさん「大胆が意外」
    ・・・そうか??
    アニメ2の大佐は結構子どもっぽい印象がありますけども。

    ■レイブン
    おおお、このオリジナルエピソードは面白いな。
    なんといういい人、だったんだ・・・
    まるで現代政治家のようだ。

    最初は誰もが人の為にもがんばろうと意欲に燃えている。

    不老不死を求めるにしても、最初は「国のため」だったのかもしれない。
    クセルクセスの時の様に。
    私利私欲ではなく、国のための不老不死。だから求めた。

    だけどさ、人の命を軽んじてるような計画に加担した時点で、それは間違ってると思うんだよね。

    最初は小さな「点」だったのかもしれない。
    「きれいごとだけではすまない」と、汚点がひとつ、のつもりだったのかもしれない。
    だけど「汚点」も集まれば「汚線」になる。

    彼も、いつのまにか、いつのまにか、毒されてしまったのだなぁ。


    ■ひっかかった大佐
    結局こういうパターンだと、
    大佐がひっかけたんじゃなくて、大佐がうかつでひかっかった風に見えた罠。
    でも、アニメ2の大佐は、最初からおこちゃまな感じがぬぐえないので、むしろちょっと自然だった(爆)

    ■総評
    前回が(私的に)盛り上がっただけに、今回は短くまとまりました。
    とりあえず、大佐がおこちゃまなことを再認識したお話だったな、という印象。
    リンのアクション作画は相変わらずよかったと思います。
    もう、アクションの動きに関しては、不安要素はないと信じていいよね。

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