メモ日記 ver.3.0

スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!
何もかもがネタバレ。

獣感想/スクエニに望むこと
2007/11/03 (土) 18:15:08
スクエニのこと (0) http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-590.html 編集
前半、獣3,4話感想。後半ネタ。

獣3、4話見たー。4話時間がずれてたのか前半しか録画されてなかったー(涙)
作画は、相変わらず。そんなによくはないが、衝撃的不可もなくというクオリティ。
でも、迫力に関しては、もうちょっとなんとかならんのか、と思いましたが。石が崩れるシーンとか。
他々、最低限1話のクオリティを望みたいわけですが、これは贅沢なんでしょうか。
まさかこれから、回を重ねるごとに悪くなるんじゃ・・・(汗)

ストーリーは、そこそこ?3話は短くまとめるためか、マンガとは違ったエピソードになっていました。
マンガであった、リュウコウの「私はただのお目付け役なのに、仲間なんて」のシーンが削られていたのは、GJです。あれ、マンガの時に激しく浮いてましたから。アニメはあの助けるシーンの心理描写がマンガよりは自然に繋がっていました。
おかげで、今回の鳥肌は前回より、2割減。

しかし、なぜ無駄にふんどし披露なのか少一時間。それなら、らいらちゃんも見せるべきであろう!深夜なんだから深夜なんだから!(二回言う)

4話ははじめしか見られなかったので、語れません。

ギャクは結構面白かったかも。
瀕死で可憐な妹を演じるらいらちゃんや、兄妹で茶を噴くところとか。
「バカの匂いがする」(だったかな?)という言葉にはちょっとワラタ。
今度はいっそふんどしネタなんかもやってくれた嬉しい(私が)

新しいキャラ。
マンガを読んだ時から思っていたが、船の頭さんが、どうがんばってもヒューズさんに見えるに一票。

ホウセイの声が個人的にぴったりだったのが、うれしかったです。
これから、それぞれどう関わってくるのでしょうか。ふとももはまだか(しつこい)

背景は相変わらずよい。
美術設定さんや、美術監督って、鋼を手がけていた方がされているのですね。改めて知りました。
ふむ〜このよさを納得。

そして今回は音楽のよさに目覚めました。
さすが寺嶋。寺嶋氏は過去「ゲド戦記」等を手がけています。これからもきっとよい音楽をつけてくださるでしょう。
それから、多分音響監督の方も腕がいいのではないのでしょうか。清水洋史氏は、ウキに載っていなかったので、過去暦等がわからないのが残念。

音関係は、間違いなくこのアニメの見所になると思います〜。

獣の話題はここまでです。

次の話題。
あれも差これも差
2007/11/03 (土) 00:16:06
雑記 (0) http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-589.html 編集
どうも最近情緒不安定っぽい。
さっき帰宅しながら急に萌えて道端で「萌え〜!!」って叫んだ。信号待ちのおっちゃんが「びくぅ」ってなって、こっち見られた。

あらやだ、ごめんあそばせ(テヘ★)

※半分フィクションで半分実話です

でも、少し精神安定を図らねばならぬなぁ。
例えば、エドを見ながらニヤニヤするとか・・・(解決策になっているのか、それは)
明日はお出かけしなければならなかったけど、キャンセルすることにした。一日ゆっくりしよう・・・で鋼読みながらニヤニヤするんだろうなぁ

†ミュンヘン1923†のレフトちゃんが【好きだよバトン】にお答えくださいました。(もう半月も前の話ですが)
とつは、『実は牛はニガテ』にハゲ笑いました。
おぬし・・・!!!さすがよく見破ったな。(!)
実は、リアル牛さんをそんなに近くでみたことがありません。北海道行った事ないし。
早くリアル牛さんも間近で見てみたいです。

世代の差に唖然としながら、ツッコミありがとうございます