甲子園が終わると、夏も終わり・・・って感じがします。
少し寂しいような、秋には秋の楽しみが・・!
さて、何をしてすごしましょうかね。
秋になる前に、鋼の感想!獣に気をとられていたら、ついついこんな時分に。
といっても今月の鋼は「ふぉぉぉぉ!!!」と言っただけだったりもしないでもない。
先日のアフターは二十三君の話題でもちきりでした。いろんな意味で(笑)
私も鼻息が荒くなりました。モフー。(笑)
ロイアイの会話もよかったですねー。ああいうのはドキドキしてしまう。鋼にしては珍しく見開きいっぱいつかったあの構造。
わざとらしく大きく扱うことにより「何かあるな?」と思わせといて、ドンと落ちにもってくるところがいい。
しかし大佐、そこに火災報知機がついてなくてよかったネ!(笑)
今月私一番のお気に入りは、短いんだけど大佐とオリヴィエの会話。
「花を贈りましょう。セントラルには良い花屋が多いから」と言う大佐に、振り返りもせず、だけど「そうか」といって手を振るオリヴィエ。
ここの二コマがたまらん。
某湾岸警察の人(笑)が組織を変えたければ偉くなれ、と言っていました。偉くなってTOPに立てと。
真実と嘘の狭間で、上を目指す彼・彼女達。
このふたりはこれからも目が離せない。
ロイ、
どっちが勝っても面白いな。
オリヴィエ大総統・・・うん、いい響きだ。
ところで、主人公の存在感の薄さにはワラタ。(笑)