映画鋼の原点へ行ってキターーー!!
というか、住んでんだけど。(笑)
実は今の地元である東京都K田は、映画会社・松竹の生まれ里なのです。数多くの傑作がここから生まれ、街には今でもいくつかの碑が残っています。
鋼映画のママンが水島、I川だとしたら、さしずめ松竹はパパンか。(いや、パパンは毎日放送か・・・)
松竹といえば、人との絆(特に親子)を大事に描く映画会社。
鋼を見て、「今もそのスタンスはかわらねぇんだなー」なんて思ってみたりもしちゃっていたり。
松竹映画でなければ、特に、エドとエドパパンのお話もちょっと違う風になってたんじゃないかな。