件のトークで、思ったのは「I川さんも水島さんも凄くいい人だったよ!!」なことでした。
私、ああいう人ってもっと非常識な人たちかと思ってたのよね・・・(いい意味でも悪い意味でも)
それだから、I川さんなんて、声をかけたら「ありがとう」って役者もびっくりするほど、深々と頭を下げてくれて。もう、ほんと感激した。
今でもひっそりとしかし大胆に残ってるアニメ感想ページ。
DVD最終巻(だったっけ)のコメントにおいては、私
「I川さんの人間性すら疑う」
とすら言い切ったのにね。(爆)
うん、アニメ感想の「バカヤロー」もあのコメントに対する非難(ログ見つけ次第再アップします)も、私は取り消したりはしません。
何度も見返したり、人から指摘されて、「ああ、ここは私の勘違いだったな」と思うことはもちろん山のようにあります。
でも、リアルタイムで書いてきたほぼ全話の感想は、「そのとき確かに私がそう思った」事実。それに、私にとっての大切な記録です。
それに、これはオフレコですが、一見好き勝手にバカヤローと叫んでいるように見えますが、ネット上で批判をアップするって、結構なリスクを伴うんですよ(^_^;)。
気軽にほいほい変えられる様な気持ちで書いてないのであしからず。
今でも「一度失った命は取り戻せない」を発端とした鋼で最後、失った命を蘇らせるという展開に持ってきてしまったのは、I川さんの力量不足だと私は思っています。
でも、それは決してイコールI川キライ。ましてや、I川ダメ人間!と言ってきたわけじゃないってことを
今更になって、
主張してみたりなんかしても、それこそゲンキンですね。アハハハ。
振り返りと、反省の意味をこめて、映画公開時の私の叫びを少し再アップしてみた。誤字脱字もそのままに。カテゴリー増やしておいたんで、振り返りたい人はどうぞ。
にしても、どんだけヒューズ好きやねん、といった感想やね!(笑)
でも、エッカルトにとどめを刺したのは、エドでもノーアでもましてやハイデリヒでもなく、ダメ男・偽ヒューズだった、てのは、今でも素晴らしいと思ってる。
反対に、当時は「ノーアいらん」と一蹴したが、今じゃ「ノーアに言いたいことを全部つめた」の意味が少しだけわかるようになった。
笑。
それにしても、映画の時はネット日記やってたから、ひとつのページにまとまってないんだなー。
不覚だった。すごい不便。ログは大体残ってるので、いつかまとめて感想ページにアプしたい・・・