メモ日記 ver.3.0

スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!
何もかもがネタバレ。

FF最新動画
2006/05/11 (木) 23:45:32
ツッコミ返し (0) http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-95.html 編集
結局行けなかった。お疲れ様でした。新しいお披露目場所には、行かなくちゃな:コレ

FF12がまだ序盤なのに、FF13にときめいてしまった。
動画が見れるブログ様

ってか、おいおい、音楽が浜渦と下村だよ!!
マジで?これマジよね?!
あのムービー音楽浜渦かな。植松風味の浜渦だよね。いいもの取り入れつつ自分の味が出せるって・・・この人ホント上手いよねぇ。
下村音楽はもう私の魂が好きだと言っている。

これは絶対買いでありますっっ!!

うはー超楽しみ。

だがしかし、FF12も笑えるくらいスターウォーズっぽいのだけど、FF13はさらに進化して、ついにスターウォーズそのまんま、になってることにハゲ笑う。
やっぱり面白いなぁ、この会社は。

ところで、仲野順也はどこへ行った?

ツッコミありがとうございます
身分違いの恋の行方は・・・
2006/05/11 (木) 00:22:11
雑記 (0) http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-94.html 編集
昨日久しぶりに競馬を思い出したので、馬なりを読んでみた。
今も変わらず面白いなー、よしださん。
また失踪日記が賞をとったけど、よしだみほさんにも何か賞をあげるべきだよ。たしかなんの受賞経験もなかったと思うけど。これおかしいよ。うん。
背景もない。線の強弱もない。キャラの描き分けもない。なのに、何百(何千?何万?)もの個性的なキャラクターを生み出せるよしださん。何度この人のマンガには笑わせ泣かされてきたか・・・本当にすごい芸当だと思う。失踪日記もそうだけど「マンガとはなんたるか」をいつも実感させられる。
あぁ、それにしてもヘリルビ物語はいつ読んでも萌える。前にも日記で脳内エド変換かまして紹介したけど、もう一度。笑。

(ヘリルビ物語:ヘリオスルビー恋物語。「馬なり1ハロン劇場」の超有名エピソード。(現実でも)「華麗なる一族」と呼ばれる家系の超お嬢様「ダイイチルビー」と、お調子者で不器用なダメ男「ダイタクヘリオス」という二頭の同期馬よる熱く激しく悲しい恋物語。

「どうして 同じ歳で 同じ場所に いたんだろう」

何万、何億と存在するはずの馬社会(?)の中のたった「ひとり」に出会ってしまったがために、苦しい思いをすることになるふたり。
「ねぇルビー・・・競走馬の恋は 恋じゃないのよ 繁殖牝馬(引退の意)になって 初めて恋が 許されるの」
ふたりを引き裂くのは、この勝負の世界なのか・・・それとも、ヘリオスの決断は。)

萌える。萌える。萌える!これとても10年前のマンガとは思えないね。まったく。
この話をきっかけに、よしだみほの名は競馬界に君臨することとなりました。競馬を知らなくても、ヘリルビ恋物語は楽しめます。ぜひぜひ馬なり、手にとってみてくださいね。

よしだみほ

馬なり1ハロン劇場 22 (22)
↑最新刊。ヘリルビ恋物語が載っているのは1巻〜3巻。しかし、その後もぽつぽつと続き、後続では彼らの子どもたちが・・・