結局行けなかった。お疲れ様でした。新しいお披露目場所には、行かなくちゃな:
コレFF12がまだ序盤なのに、
FF13にときめいてしまった。
動画が見れるブログ様ってか、おいおい、音楽が浜渦と下村だよ!!
マジで?これマジよね?!
あのムービー音楽浜渦かな。植松風味の浜渦だよね。いいもの取り入れつつ自分の味が出せるって・・・この人ホント上手いよねぇ。
下村音楽はもう私の魂が好きだと言っている。
これは絶対買いでありますっっ!!
うはー超楽しみ。
だがしかし、FF12も笑えるくらいスターウォーズっぽいのだけど、FF13はさらに進化して、ついにスターウォーズ
そのまんま、になってることにハゲ笑う。
やっぱり面白いなぁ、この会社は。
ところで、仲野順也はどこへ行った?
ツッコミありがとうございます
昨日久しぶりに競馬を思い出したので、馬なりを読んでみた。
今も変わらず面白いなー、よしださん。
また失踪日記が賞をとったけど、よしだみほさんにも何か賞をあげるべきだよ。たしかなんの受賞経験もなかったと思うけど。これおかしいよ。うん。
背景もない。線の強弱もない。キャラの描き分けもない。なのに、何百(何千?何万?)もの個性的なキャラクターを生み出せるよしださん。何度この人のマンガには笑わせ泣かされてきたか・・・本当にすごい芸当だと思う。失踪日記もそうだけど「マンガとはなんたるか」をいつも実感させられる。
あぁ、それにしてもヘリルビ物語はいつ読んでも萌える。前にも日記で脳内エド変換かまして紹介したけど、もう一度。笑。
(ヘリルビ物語:ヘリオスルビー恋物語。「馬なり1ハロン劇場」の超有名エピソード。(現実でも)「華麗なる一族」と呼ばれる家系の超お嬢様「ダイイチルビー」と、お調子者で不器用なダメ男「ダイタクヘリオス」という二頭の同期馬よる熱く激しく悲しい恋物語。
「どうして 同じ歳で 同じ場所に いたんだろう」何万、何億と存在するはずの馬社会(?)の中のたった「ひとり」に出会ってしまったがために、苦しい思いをすることになるふたり。
「ねぇルビー・・・競走馬の恋は 恋じゃないのよ 繁殖牝馬(引退の意)になって 初めて恋が 許されるの」
ふたりを引き裂くのは、この勝負の世界なのか・・・それとも、ヘリオスの決断は。)
萌える。萌える。萌える!これとても10年前のマンガとは思えないね。まったく。
この話をきっかけに、よしだみほの名は競馬界に君臨することとなりました。競馬を知らなくても、ヘリルビ恋物語は楽しめます。ぜひぜひ馬なり、手にとってみてくださいね。
よしだみほ
↑最新刊。ヘリルビ恋物語が載っているのは1巻〜3巻。しかし、その後もぽつぽつと続き、後続では彼らの子どもたちが・・・