スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!

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    そうそう、某所掲示板で、怖い会話がありました。
    A:鋼見た。怖かった。
    B:怖い?どのあたり?ラースとか?
    C:あー、あそこグロかったもんなぁ。
    D:急に暴れたエッカルトじゃない?
    A:いや、違うんだ。
    B:何?
    A:劇場に自分ひとりだった...
    全:・・・・・・。
    B:怖いな。
    C:凄い怖いな。
    D:ある意味最高の恐怖だな。
    みんなで見よう!(ガンガンCM風に)
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    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-189.html|編集

    今日は映画パスが2枚も増えました。エドですた・・・
    さて、今日の映画。何度見ても同じ内容。相変わらずガラガラ。
    ・・・まあいいや。
    今日一緒に見た弟に「この映画のテーマわかった?」と訊けば、「だから人は一人じゃ生きれないってことでしょ」と返された。・・・んー、間違いじゃないけどな。ヤツは原作派だから、そう思ったのか? 人は一人ではってのは、むしろ原作がテーマにしてることだろう・・・
    なんだか映画やテレビアニメは難解だよって色んな人に言われてから、改めてそうなのかもって思いました。(遅)
    アニメは脚本家の叫びを直接キャラが言ってることが多かったので(ラースしかりエドと大佐の車内会話しかり)、わかりやすいなぁと思ってたんですよ。そういう意味では荒川さんのマンガ鋼のほうがよっぽど難しいかな、私には。

    今日お昼の番組でおすぎが言ってました。
    「今、世界はイラクで戦争してたり、テロがあったり、ロンドンでもそう、平和とは程遠い出来事ばかり。日本でもそれは報道される。でも、報道されるだけ。そんな世界情勢の中、日本のニュースは郵政民営化だったりするのよ、それって何か違わないか?っていうのをこの映画は(略)」
    この映画とは亡国のイージスのことなのですが、鋼映画もね、私はほぼおんなじだと思います。

    続きますたんぐー

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-188.html|編集

    明日も時間が合えば、映画を見に行くことにしました。
    しかも二人分払っちゃうよ!
    またパスもらえるかな・・・

    続きますたんぐー

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-187.html|編集

    映画三回目行ってまいりました!(ビシィ
    毎度お世話になってる叶依さんと行ってきました。いい映画館で、音がすっごい良くってまるで別の映画を見ているような気にさえなりました。
    でもやっぱりほぼ貸切状態。ウフ。こりゃ、8月いっぱいやらねぇんじゃねえのか・・・(苦笑)前売り持ってる方お早めに。
    パスはまたエドでした・・・エドカード全部で4枚ゲットしたよあたし。ロイもアルもこねぇ!
    涙はなんとかガマン。周りのメンバーがメンバーだったしね・・・(男性率高し)
    でも叶依さんによると、後ろにいたおっさんが、ぼろぼろ泣いていたそうなので、別にガマンしなくてもよかったか・・・そうか・・・

    3回目の今回は、なんでラースが「もう兄弟が犠牲になるところは見たくない」的なことを言ったのかが、なんとなくわかりました。
    彼は、二度も母を失い、ひとりぼっちになって・・・誰かを失う辛さを身を持って学んだんでしょうな。
    彼はホムクルの中で唯一保護者が必要な子どもだった。とてもいたいけな子ども。ママンが劇場中唐突に脈略なく突然あんなことになっていたのは、ラースを救ってあげたいというI川ギリギリの良心だったんじゃないかと、今は思います。
    あともう一つ発見というか、言われて理解しました。

    あの。

    あのロイはかっこいいらしい。

    私、彼を誤解してたよ、ごめんママン。

    うーん、しかし当初見たときは、この映画簡単だと思ったけど(話はどうあれテーマが明確だし)、やっぱりチビッコには難しいような気がしました。チビッコはこの映画見てどう思うのかしら。エドやアルやハイデリヒやラースやヒューズ、エッカルト、ノーア・・・それぞれが、どうしてあの時ああいった行動をとったのか・・・わかんないよなぁ。

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-186.html|編集

    さて、明日は仕事がちゃんと終わってくれれば、映画見に行きます。(笑)
    パスはまだもらえるのかな、わくわく。
    映画の注目その2。OP映像が素晴らしくカッコイイ。どうカッコイイかは実際に見てください。
    望月、小宮山、石井、小宮、この方々に拍手喝采。

    さて、そろそろ映画の批判もしてみる。
    まず、ホウボウで言われてますけど、私も同意見。「明らかに尺が足りない。」
    あの内容で100分うん、無理(笑顔)
    せめてあと30分は欲しかったね。どうしてもこの長さなら、思い切ってノーアを削ってもよかったと思う。
    彼女がいるからこそ、テーマもわかりやすいけど、彼女と言う存在がいなくたって、I川ならこのテーマを描けたと思うよ、私は。

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-185.html|編集

    昨日の鋼トーク
    相手「あ、そういえば、11巻は面白かったよー。」
    とつ「ほんと?! あー、よかった!」
    相手「うん、面白かった。」
    とつ「うんうん、これでひと安心・・・って、なんで私「よかった」とか言ってるんだろ・・・意味わからん」
    相手「私もなんで感想報告してるんだろ・・・」
    私の荒川好きは、他人にまで影響しちゃってる感。・・・自分で自分がちょっと怖くなった瞬間でした。
    シナリオブックをかいつまんで読んでます。プロトタイプ見て、おったまげました。
    プロトタイプの主な軸は・・・なんと・・・

    ハイデリヒ、エド、ノーアの三角関係!!

    どろりとした愛憎劇が繰り広げられていますよ!
    エド「ノーアとのことは誤解するなよ(略)女とどうこうなんて」
    とかいうセリフありますよ!!

    そして錬金世界ではエド、アル、ウィンリィの三角関係!!
    アル「可愛い子だね、ウィンリィ怒るだろうなぁ」
    エド「なにいってんだ、お前」
    アル「だって、ぼくは・・・もう・・・ウィンリィといっぱい歳が離れちゃったから」
    とかいう会話ありますよ・・・_| ̄|○

    心の一番奥底から、削られてよかった、と思う。
    水島、あんたの判断正しいよ。(I川は未練がありそうだな、あの人こういうの大好きだから)

    監督の水島氏ですが、まあ、放送中は色々あったけど・・・私、この人結構評価しています。1年間あのクオリティを保てたことは、目下この人の努力の結晶じゃないかと。
    アニメ鋼の一番の功労賞は朴さんだと思う。そして、私的にはその次が水島監督。
    インタビューでエドに一言と言われ「君は凄い奴だよ、だから無理すんな。」と言い、また朴さんにも「君は凄い奴だよ、だから無理すんな。」といえる。(ニュータイプ8月号)
    そんな彼の人柄がそのままアニメ鋼の製作にも影響したのは確かだと思います。

    続きますたんぐー

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-184.html|編集

    帰りました。というわけで、本日ISOBEさんと鋼映画を2回見て参りました。
    ISOBEさんとは、鋼に関して非常に近い価値観みたいで「あれはああだよね!」と言えば「ああそう」。「あれはだめだよね!」といえば「ダメダメ!」と同じ感想を持つことが9割強だったのですが。
    今回だけは意見がきっぱりふたつに分かれた!!

    一回目終了後
    ISOBE:ふー、終わったー・・・うーん・・・
    とつ:ぐすっぐすっ・・・
    ISOBE:エェ!! とつさん泣いてるぅ?!
    とつ:かっ、感動した・・・_| ̄|○
    二回目終了後
    ISOBE:うーん、やっぱりなぁ・・・う
    とつ:い゛ーぞーべーざーん゛ー・・・・(涙轟々)
    ISOBE:とつさん泣きすぎー!
    とつ:だっでぇー(涙声)

    そんな感じでした。
    完結に言うと、「私はとても面白かった。」です。
    OPの原作荒川弘の字を見たときに泣け、エドが銃を持った時に泣け、エンビが色々痛そうなめにあい、それがかわいそうで泣け(ここまでで3分の一)・・・細かいところはネタバレになるので、後日にします。

    荒川弘の鋼の錬金術師映画としては失格だと思います。錬金術師である意味がないもん(苦笑)。でもそれは放送のときからそうであったので、見る前からわかってました。前情報を見る限りも、アルの魂はなれたり、扉が簡単に開いたりと、色々なんじゃそりゃ的ことがたくさん。相変わらずオリキャラでずっぱりだし。(さらに苦笑)
    4クールと同じく、これはI川の映画になってます。


    そう。これはI川のアニメ映画。この、鋼と切り離した、子どもの見るアニメ映画として見れば、かなり上質だったんじゃないかと思います。グロい場面もあって、前にいた中学生のお嬢さんは何度も目をそらしていたけど、この映画が描こうとしたことからはそらしちゃいけない。
    とある理由で絶望するアルに、エドがかける言葉は、とても感動的でした。そして、それの象徴であろうと思われる現実ヒューズがまた印象的。
    彼が映画の終盤にとる行動からは、スタッフから(特に子どもに向けてのと思われる)の強烈過ぎるメッセージ、願い。そしてどことなく「大丈夫、ボクらはまだ選択できるはずだ」という希望が垣間見れて、痛烈でした。
    そう、またあんな時代背景の中であの最終話と同じく「希望」を描いたこともいい。

    すごくメッセージ性の強い映画です。それがいいか悪いか、正しいことを言ってるかそうじゃないかというのは、二の次。とにかくそのメッセージが強烈に胸に刺さり、とても面白かったです。

    さて、この映画の前情報もアニメ誌でたくさん載りました。サントラで大体ストーリーわかってしまうしな。しかし「ひた隠し」にされたことがふたつあります。
    ひとつは、中盤であっさり暴露。ふたつめがいわゆる最後の大どんでん返し。このシーンには劇場で「おおぉ」という驚きの声が上がりました。
    それは当分サイトでは言わないことにします。
    それ以外のことは、ここにつらつら感想交えて書いていくつもりですのでよろしく。

    人の入りがあんまりよくなかったので、初回はほめて、みんなに劇場にいってもらおうなんて微塵も考えてませ・・・・・・・・・・んよ!!!たぶん。

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-182.html|編集

    昨日の日記は何言うとるかわからんですね(いつもか!)
    要約をすると「現実ヒューズに注目しとけ!」ということです。
    ・・・お願いっ、皆様劇場に行って下さい。この人の入りでは、FF映画の再来になります。
    (FF映画:これの不振でスクウェアはつぶれた)
    実はそのくらい人が少なかったんですよ・・・マ・ジ・で。
    ただ、川崎はチビッコや男性が多かったです。下は小学生。一人できている男性も沢山いました。
    小学生の僕とお父さんが真剣にグッズを選んでいる姿は大変ほほえましかったです。
    そして、最後の大どんでんで「おおおぉ」と声が上がって面白かったです。ネットを見ると、あそこでざわついたのは、私の時だけではなかったみたい。
    やったねI川、お前さんの思惑通りだよ(笑)

    昨日は萌えとはあまり関係ないことを書きましたが、今日は映画で萌えたその1を。
    これも劇場であきら明らかになったことですが、エドが冒頭で、ある技能を身に着けていることが判明します。冒頭なんで書きますが、それは

    車  の  運  転  !

    あいつ、向こうの世界で運転技術身に着けてるんですよ!!オープンカー(微妙に間違い/劇場見た人は笑え)を片手ですいすい笑顔で扱う兄さん。
    ある人に「運転はできるかね」と聞かれて「そこそこ」とぶっきらぼうに答える兄さん。
    この運転エドを見に行くだけでも劇場の価値はあり!(なんてな)

    それと、そんな兄さんがお酒を煽っているっぽい描写が何度もされたのには、無性に笑えました。
    兄さん未成年っっっ!(苦笑・ちなみに:ドイツでは未成年の飲酒OKです)
    まあ、それも中盤伏線なことに気づくのですが。やっぱ薬を入れるのは、酒が一番(何)
    ・・・お分かりになりますね? え、兄さんに薬もって寝込んだところをダレが何をするのかって・・・ウフフ、それは劇場をお楽しみに。
    うちの夢主さんじゃ・・・ないよ!(笑)

    パパン。
    ぶっちゃけますと、前にここで書いた私の予想がどんぴしゃ当たってしまいました。
    が、やはりI川。衝撃300%。斜め上を行く(色んな意味でな!)。エドがかわいそうでかわいそうでかわいそうで、私は泣けました。
    パパンよ、もうちょっと息子のことを思ってやってよ。・・・まあ、あのパパンらしいといえばパパンらしいのですけどね。
    この人は、息子に対して、あまりに不器用すぎました。(エドにもエンヴィーにも)
    用意してある義手義足。姿を消していたこと、そして・・・わざと不完全な錬成陣を描いていたこと。
    そのすべてが、息子への無言の愛を訴えていました。

    映画のテーマは「純愛」だと水島が言っていました。確かに「生きることへの愛」・・・「生」を愛するという事を強烈にアピールしました。男女の恋愛がどうかは劇場で見てもらうとして。親子愛もまた、純愛なのかもしれないと思います。

    拍手や絵板や掲示板にていつも暖かいお言葉ありがとうございます。すべてのメッセージをありがたく頂戴しております。

    続きますたんぐー

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-183.html|編集

    キネマ旬報に鋼の錬金術師の長文評論が載りました。
    ついに鋼はキネ旬にまで進出した・・・
    ビックリしました。

    さすがというかなんというか、かなりの長文で、結構な読み応えがありました。
    「今の子どもには「人間は死んでも生き返らせることができる」と、本気で信じて育っている子が少なくないと聞く」という一文があります。私もそのニュースは見ました。
    かなりのショックでした。テレビゲームのせいなのか。いや、違う。「二次元」の中だけに、原因を求めるのは、あまりに安直です。
    それなら、どうすればいいのか。
    鋼の錬金術師という名のマンガとアニメが描こうとしていること、描こうとしたこと。それはとても些細な一石かもしれない。でも、これを見た人の中に、いつまでも残ってほしいと思います。

    「いつかまた会う日まで交わした、僕と兄さんの約束だ」

    アニメ最後のセリフが、今でも強烈なスタッフの願いに感じられて、私は忘れられません。

    明日から「鋼の錬金術師」の映画が公開されます。
    テレビシリーズを見ていない人には、あまりよくわからない部分もあるとの評価ですが、果たして。
    私はぜひ万人にオススメしたい。やたら戦争で解決を図る某国の大統領とかにもね。

    http://crosswalk.blog62.fc2.com/blog-entry-26.html|編集

    今月のガンガン感想。
    お楽しみの4大フロク!!
    って、昔懐かしいなかよしの匂いがしますね。●大フロクというコピーに。
    ガンガンは「いかに付加価値をつけるか」ということに重点を置いているそうなので、こういう奇妙なことになるのですね・・・付加価値はいいが、冊子は薄くしてほしい。
    色々言いたいことはありますが、やめとこう。鋼映画は稼ぐためのラストチャンス。隋の隋まで絞りとる気だとそれだけ。

    鋼のトレーディングカード最新作。錬金世界の青年エドってもしかして、ほとんど初めてじゃない?
    顔つきが、「青年」って感じで、本当にカッコイイね。おばちゃんびっくりしちゃったよ。

    ゲームのこと。
    みちるグッジョブ。毎度ながら、ゲームハァハァじゃなくてフトモモハァハァをカラーで堂々やる彼女に拍手(笑)。
    みちるさんのゲームレビューマンガは面白くて好きです。私のゲームプレイ日記をちと見てもらうとわかるけど・・・ゲームを想像力で遊ぶ・・・彼女はこっちの世界の人間だから。
    ふたりプレイしたいなぁ・・・マンガ欲しいから予約しようと思います。
    エドって刺されるんですねぇ。瀕死エドハァハァ(ォィ)。

    鋼研究所
    どうしてエド女体化ネタばかりなんでしょう・・・(笑)
    パクリが発覚しちゃったのね。パクリはダメだよ?

    鋼本編
    マルコーさんが語ったのは、今現在のファン予想の最も一般論だと思います。荒川さん含む編集サイドは、世間一般論をちゃんとチェックしてるんだ、と改めて。
    (今回のマルコーは読者の代弁役。あれはマルコーの姿を借りた読者です。読者が「ぜひ聞きたい」と思うことそのままをこの人はやってくれた。読者の思いをキャラにしゃべらせることによって読者を物語に入り込ませる。荒川マンガ手法ここに極めり)
    しかし、その読者の問いかけに、エンヴィーは正面・・・読者にしっかり目を合わせて、ニタリと笑った。このコマのエンヴィーの言葉は、同時に荒川さんの言葉に聞こえて、私は思わず笑ってしまいました。
    もうすぐ舞台がガラリと変わる。それでも「私はあなたの斜め上、行くからね!」「私は読者に負けないよ。」という荒川さんのお茶目な微笑み。そして「謎、解いてみな?」という、挑戦状。
    えぇ、しっかりと受け取りますよ。受け取って予想して楽しんで、その点では荒川さんにも負けないぜ!!の心意気。がんばろーぜ、読者仲間!!

    今月の黒いアル。
    先月ナウシカやったと思ったら今月・・・
    「て言うか付いて来ないでよ!!あいつが狙ってんのは大佐だよ!!」
    ア ル 正 真 ひ で ぇ !
    (エドでもここまで言わん(笑))

    今月の粋がりエド
    あんなに優しい中尉がアレを渡した。それは彼女が、そして軍の人達が最も避けたかったことのはず。
    だけど「子供だからとかそんなの関係無ぇ」という言葉で、彼女は決意したんだと思う。
    兄弟も大佐も中尉も誰もが辛い選択。
    だけどエドはソレを手に取った。「死なないで」という彼女の願いを裏切らないために。

    今月のキノコ大佐
    「使えねー!!」(By15歳)
    「くそ・・・情けない・・・!!」(本人)
    「役立たず!!」(By15歳)
    「足手まとい!!」(By15歳)
    「帰って!!」(By14歳)
    「本気で役に立ってません」(By部下)
    「・・・っとにこのボケ大佐はよ」(By15歳)
    ・・・ごめん大佐。フォローできないよ。

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