スクエニと鋼の錬金術師と荒川弘・初音ミク!

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    今日の腰を抜かした鋼ニュース:まずはご一読。
    http://www.nikkei.co.jp/news/main/20041128AT1D2700827112004.html
    あ り え な い ! ! !

    ちょっとまって、ちょっとまって。投資額数千万円って大丈夫か?!!!!アニメ鋼の人気だなんて、一過性なのに
    なぜ、そこで鋼がピックアップされたのか・・・なぜ、ガンダムじゃないのか・・・
    鋼ファンの私でさえ心配、むしろ鋼ファンだからこそ心配です。
    でも、もしくはこれは鋼ハリウッド化の予告なのか・・・
    そうだったら死んでもいいくらい嬉しい。
    不安も絶えないけど、久しぶりにスクエニグッジョブと言っておきましょう。

    で、気になるのが、ココ。
    「アニメの登場人物の等身大の模型を設置して物語の世界を克明に再現。」

    エドもか?!!エドもなのか?!!

    楽しみです。行きましょう。これは行きましょう!!


    あー大変失礼ながらここで、「今日は鋼の発売日!」って触れることを忘れてました。(爆)
    発売日にハウルなんて見るから・・・
    実は会社終って映画館にダッシュして、ギリギリで入場して、終って、慌てて隣接する本屋(蛍の光が流れていました)に駆け込んだら、平積み4段されていた(と思う)のに、もう残り4冊でした。
    アブネカッタ・・・というわけで、単行本はちゃんと発売日には入手しております。
    今更ながら鋼9巻感想:カバー裏、あんなアルは嫌だ。
    本編:見所はエリザベス。次巻収録分のエリザベスを思うと、荒川さんの計算高さがうかがい知れる(笑)
    持ち上げて持ち上げて確立しておいて、一気に落とす。次回予告まで抜かりない。荒川さんも悪よのぉう。

    ベストショットはもちろん、P134の6コマ目とP135の2コマ目。確実にナニカを期待していたエドワード15歳。時々垣間見える彼のそんな仕草がステキ。

    あの時のエドの心境

    (え、なんだよウィンリィ、こ、こんな暗い部屋で・・・え、ソファに座れ? ベッドじゃなくて? あ、そう。でも、どうすりゃいいのかなってナニを考えてるんだオレは。オレのバカ、オレのバカ。でもウィンリィ落ち込んでるな、オレがなんとかしてやれれば、なんとかって言えばやっぱり・・・ってナニを考えてるんだオレは。オレのバカ、オレのバカ。ん? ウィンリィが、なんか箱持ってきたぞ。な・・・え、何。お前ベッドに座るの? マジかよ? いいのかよ? こ、こういう時オレはどうすれば・・・あ、でもオレには元の身体に戻るっていう目的があって、弟だっているに、でも、女に恥をかかせるわけにはっ・・・、え、箱見ろ? ん、こ、これは・・・)

    「・・・・・・・・・・・・アップルパイ?」

    となるわけです。(なりません)

    続きますたんぐー

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    「無職なオタク日記」を卒業しました。現在新しい副題を思案中です。
    オタクは続けますが、そう、無職じゃなくなったんです。
    不況真っ只中の某業界。25歳この業種未経験者をとある企業が採用してくれました。

    続きますたんぐー

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    今回のTBは「泣き笑い文庫」ということで、いわゆる心の一冊のお話。
    最近読んだ中では断然「西の魔女が死んだ」です。
    でも、今回は折角なのでマイナーなマンガ小説を取り上げてみようと思います。

    発行:エニックス 原作:夜麻みゆき 著者:大江イオン 「小説 刻の大地 奇跡の夜」

    です。「刻の大地」は昔ガンガンで連載していたマンガで、当時私はとても大好きでした。そんな中、発売されたこの小説。ところが、「刻の大地」という原作を離れ、物語の内容にズタボロに感動し、ヘロヘロになったところに著者あとがきでノックアウトされました。

    続きますたんぐー

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